村崎一徳による神社、お寺、お城などの写真や風景写真など旅行写真まとめ

カテゴリー:長崎 坂に刻まれた原風景

長崎 浦上天主堂 苦難の歴史

2015.12.25

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先日、「母と暮らせば」という映画を見る、そこには、今の美しい姿の長崎に起きた苦難の姿が描かれていました。特に、浦上天主堂の崩壊しきった姿あまりやらないのですが、「長崎」の記事に追加をしてみます人が一瞬のうちに消えてしまうということが実際…

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長崎 ぶらーり ぶらり

2015.12.07

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丸山町のお隣、船大工町、この辺りから思案橋の商店街にかけては飲み屋さんがてんこもり路地にももちろん階段があって、通りを歩く方が「この階段の先に大きな楠があるんだよ」と教えてくれたそれは、本当だった。「大徳寺の大楠」樹齢は800年と言われ…

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長崎 グラバー園

2015.12.06

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グラバー園の主役「グラバー邸」文久3年(1863年)日本最古の木造洋風建築彼は坂本龍馬や伊藤博文などとの交流やビジネスを通して日本に大きな影響を与えている外国人居留地からの長崎の街の眺め、明治時代はもっと見渡せたんでしょうね室内は彼にふ…

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長崎 大浦天主堂

2015.12.05

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市電に乗って大浦天主堂とグラバー公園へ日曜日は観光客で市電は満員坂を登り登りたどり着く。元治元年(1865年)建築この日本最古のキリスト教建築物は原爆に被爆して破損するものの、消失は免れたこの坂が、変化ある地形が人や建物を救うことができ…

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長崎 被爆地という現実

2015.12.05

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ずっと前から不思議だったこと、ヒロシマ型の原爆より威力は上といわれたナガサキ型の原爆の直撃、そう、空中での爆発を被ったのに、なぜグラバー邸は焼け残ったのかと。爆心地近くを訪れる平和記念像はこの爆心地にあった「長崎刑務所浦上刑務支所」で亡…

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長崎 大正3年からの電気軌道

2015.12.04

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なんとも大人しい駅だこと、それが第一印象けれど、そこに名物現る長崎電気軌道は大正3年開業今も長崎市民の主な交通手段「公会堂前」駅を降りて、名物ここにあり「眼鏡橋」寛永11年(1634年)に架けられて、今日に至る気の遠きくなるような歴史あ…

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長崎 花街と花猫

2015.12.03

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福砂屋さんの店内にお邪魔してみよう会計はここだそうです、まるで両替商「福」は当時佐藤が中国福州で作られたことから、そして「砂」は砂糖からとった屋号だと言われてます買って帰り、自宅で頂いた時のお姿をしっとりとした食感と、底にちりばめられた…

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長崎 日本三大花街 丸山町

2015.12.02

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11月、ふとしたことから1泊2日で長崎に行ってきました。いきなり、ここの紹介から始まります。「昔、花街があった丸山町お願いします」タクシーに乗って、そうお願いして着いたのが、この場所これは交番、いきなり凄い昭和初期(たぶん)建築その少し…

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