村崎一徳による神社、お寺、お城などの写真や風景写真など旅行写真まとめ

カテゴリー:山陰本線

18の、18による、18のための旅⑦

2016.01.12

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「普通列車」の方は乗客の入れ替わりが激しいが、私の乗った「観光列車」は乗客の変化がほとんどないまま長閑な時間が過ぎていく。やがて下車駅となる幡生では後ろ髪引かれる思いであったが、ある意味「偉大なるローカル線」を制覇したという達成感もあっ…

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18の、18による、18のための旅⑥

2016.01.08

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その結果は・・・座席を選べるくらいの混雑様であった。2両編成のワンマンDCは、私がかつて見てきた「偉大なるローカル線」の姿ではなかったが、それでも国鉄時代のDCは当時を彷彿させるような感じであった。先頭の車両は5~6名の乗客がいたが、私…

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18の、18による、18のための旅⑤

2016.01.04

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(出雲市で撮影した「アクアライナー」。とてもDCとは思えぬ軽快な走りっぷりに時代が変わったものだと驚いてしまった。確かセミクロスシートであった記憶である。そのため長い時間の乗車にもそれほど苦にならない事であろう。事実、私もそうだったし。…

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18の、18による、18のための旅④

2015.12.29

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2007年にレールファン復活を遂げた私が西日本制覇を企てたのが2010年8月であった。そしてその行程で「偉大なるローカル線」を制覇する時がやってきた。既に先述通り、京都~出雲市間は制覇済みであったので今回は出雲市~幡生に射程を定めること…

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18の、18による、18のための旅③

2015.12.25

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さて、この「偉大なるローカル線」の旅も、鉄道地図上では中間地点に、そして夜行普通列車「山陰」の旅においてはそろそろ下車の時間帯となってきた。米子に着くと乗客の入れ替わりが激しいし、いわゆる「同業者」と思われる私たちのような部外者も半分以…

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18の、18による、18のための旅②

2015.12.21

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さて、京都に着くまでに信楽線(当時)や草津線、和歌山線など、実に細かく制覇のための行程が続いた。そして今夜の宿となるのが夜行普通列車「山陰」であった。つまり寝ながら制覇出来る・・・制覇路線を稼げるわけである。と書くと、なんとなく制覇の数…

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18の、18による、18のための旅①

2015.12.17

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「偉大なるローカル線」とかつて表現したのは宮脇俊三氏であった。いや、正確に言うと、誰かがそう表現したのを宮脇氏が拝借したという方が正しいかも知れない。そんな「山の陰」に隠れたような鉄道路線は京都を起点としている。私はこの「偉大なるローカ…

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