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秋の鬼怒川温泉紅葉狩り散策旅行(2014/11/14)!はじめに

2015.09.23

秋の鬼怒川温泉紅葉狩り散策旅行(2014/11/14)!はじめに はコメントを受け付けていません。

どうもみなさまこんばんは^^
さて、しばらく更新しない間にすっかりシルバーウィークも終わってしまいましたが、みなさまはいかがお過ごしでしたでしょうか?

連休が終われば明日からまたいつも通り仕事…○| ̄|_

という方も大勢いらっしゃるかとは思いますが、9月も終わって10月に入れば関東周辺でもいよいよ本格的な紅葉シーズンの到来ですね!

そこで、当ブログでも早速秋の紅葉特集を開始したいと思うのですが、まずは第1弾として栃木県日光市より鬼怒川温泉の紅葉について紹介していきたいと思いますので、早速どうぞ(^^♪


―今回の紅葉特集にあたって―

鬼怒川の美しい渓谷の風景が続く鬼怒川温泉郷ですが、みなさまもご存知の通り、先般の大雨によって、茨城県常総市などをはじめとして鬼怒川の流域地域では甚大な被害がありました。

もちろん鬼怒川温泉も例外ではありませんが、まずは被害に会われた方々にこの場をお借りして心よりお見舞い申し上げます。


このような状況の中、鬼怒川温泉の紅葉について紹介しても良いものか正直なトコロ迷った部分もありましたが、鬼怒川温泉がある日光市は、いろは坂や華厳の滝の紅葉に代表されるように、これからのシーズンにかけて市内全域が美しい秋の景色に彩られます。

いろは坂や華厳の滝のほかにも奥日光湯元温泉や瀬戸合峡、竜頭の滝や龍王峡など日光の紅葉の名所は数え上げればキリがありません。


そんな日光の美しい秋の風景をみなさまにも少しでも感じていただければと思いまして、今回、鬼怒川温泉の紅葉について紹介することとしました。

まずは、私がちょうど1年前の秋に訪れた鬼怒川温泉の散策記から、鬼怒川温泉の素晴らしい紅葉の風景をお届けしてしていきたいと思いますので、よろしくお願いしますm(_ _)m



また、2015/9/23現在の日光市内の交通状況は以下の通りとなります。
復旧状況等により情報は更新される可能性がありますので、詳細は日光市のHPをご確認ください。

■鉄道
・JR日光線 9月13日より運転再開。平常運転。
・東武日光線 9月18日午後より運転再開。平常運転。
・東武鬼怒川線 9月18日午後より運転再開。平常運転。
・東武線特急「スペーシアきぬがわ」等 9月18日午後より運転再開。平常運転。
・野岩鉄道会津鬼怒川線 9月18日午後より運転再開。一部ダイヤ変更あり

■高速道路・有料道路
・東北道 通行可。
・日光道 通行可。
・鬼怒川有料道路 通行可。
・龍王峡ライン 通行可。
・日塩もみじライン 9月17日通行止め解除。通行可。

■一般道
・国道120号線(いろは坂・奥日光方面) 通行可。
・国道121号線(鬼怒川・川治方面) 一部通行止め区間あり。※24日午後より解除予定
・国道122号線(足尾方面) 通行可。
・県道169号線(霧降高原道路) 通行可。
・県道23号線(川俣・奥鬼怒方面) 通行可。
・県道249号線(湯西川方面) 一部通行止め区間あり。※24日午後より解除予定
・県道350号線(土呂部・南会津方面) 9月9日より通行止め
・県道70号線(今市・宇都宮方面) 一部通行止め区間あり。※24日午後より解除予定

※一般道では、一部通行止め区間がある国道や県道等がありますが、鬼怒川温泉日光市街いろは坂/中禅寺湖奥日光湯元温泉へは通常通りのルートでアクセスすることが出来ます。また、川治温泉湯西川温泉川俣/奥鬼怒温泉についても迂回路などを通ってアクセスすることが可能です。

日光市HP→http://www.city.nikko.lg.jp/index.html
日光旅ナビ 日光市観光協会公式サイト→http://www.nikko-kankou.org/

紅葉の鬼怒楯岩大吊橋 2014/11/14撮影

紅葉が美しい鬼怒楯岩大吊橋

鬼怒川の紅葉 国道121号線鬼怒岩橋付近 2014/11/14撮影

美しい鬼怒川の紅葉

奥日光湯元温泉 湯ノ湖畔 2014/10/11撮影

湯ノ湖の紅葉

瀬戸合峡 2014/10/18撮影

瀬戸合峡の紅葉


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ただ、全部は回れないので、他の旅人さんの情報をまとめたこのサイトを作る事で全国を旅した気分になれるようなそんなまとめサイトを目指したいと思います。決して著作権を侵害する目邸ではありません。 できえば他のブロガーさんや旅人が足を運ばないような、あまり知られていないマイナーな場所にも足を運びたいと考えています。
個人的に今興味があるのは戦前、戦中の数少ない遺跡などが見たいと思います。そういうスポットでおすすめとろこなんていうのがあれば情報交換とかもしたいですね。そういう意味でもコメントなども随時受け付けています。村崎一徳と一緒に地方のマイナーなスポットを盛り上げましょうww
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