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村崎一徳@お台場自由の女神


こんばんは、村崎一徳です。

お台場と言えば、先日の日記にも書きました通り

わたくし村崎一徳、船の科学館なのですがw一般的には

フジテレビだとかダイバーシティだとか、はたまたZepptokyoとか

そんな感じではないでしょうか。

まぁ何度も言いますが、わたくし村崎一徳的には船の科学館ですw

 

さて、そんな中、わたくし村崎一徳、もうひとつ気になる物がありまして

それが今回紹介させていただきます、自由の女神です。

わたくし村崎一徳、けっこう前から気になっていましたが、なかなか行く機会もなくって感じです。

 

小さいながらも遠くから見ると本物さながらのクオリティに村崎一徳、テンションも上がりますw

 

ふもとの案内板にはこのように記載されていました。

 

以下、引用

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1998-1999の「日本におけるフランス年」 を記念し、パリ市セーヌ川のシーニュ(白鳥)島に1889年に設置された 「自由の女神像」 が1998年4月より1999年1月までの間、ここお台場海浜公園のこの台座上に設置されました。
シーニョ島設置から109年目パリを離れて海を渡った世界初の海外公開でした。
レインボーブリッジを背景にお台場に立つ優美な姿は日仏友好のシンボルとして多くの人々に愛され、フランスへの帰国が近づくにともない復刻像の再建を望む声が強まりました。
そうした背景のもと、フジテレビと臨海副都心まちづくり協議会・二つの自由の像設置委員会が中心となり、オリジナル像からの完全復刻像製作案をまとめ、オリジナル像所有者であるパリ市に申請。日本におけるフランス年実行委員会、駐日フランス大使館の協力を得て、1999年3月パリ市からの正式許可を受け、フランスに帰った「自由の女神像」 の型取りが開始されました。
1999年9月 パリ近郊、クーベルタン城内「クーベルタン鋳造工房」
2000年10月 完全復刻像が完成。
2000年12月22日 新世紀に世界を照らす、台場の自由の女神像が序幕されました。

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引用ここまで

 

また、案内板には自由の女神の歴史も記載されていました。

わたくし、村崎一徳全部目を通してきました。ちなみに

案内板を読んでいたのは、わたくし村崎一徳ただ一人でしたw

 

以下、引用

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1876年フランス政府は、アメリカ建国100周年を祝して特別なプレゼントをニューヨーク市に贈りました。このプレゼントこそが、あの有名なニューヨーク港にそびえ立つ「自由の女神像」。考案者はフランス人彫刻家フレデリック=オーギュスト・バルトルディ(1834-1904)です。そして、その返礼として、パリ在住のアメリカ人達による組織「アメリカ・パリ会」からフランス革命100周年を記念してフランス政府に寄贈されたのが、パリの「自由の女神像」です。原題「世界を照らす自由の女神」-「自由こそが異なる民を結びつける重要な要因」-の理念の元に、1889年11月5日、作者バルトルディ臨席のもとパリ・セーヌ川に浮かぶ中州、シーニュ(白鳥)島に於いて公式に序幕されました。

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引用ここまで

 

さらに、案内板のプレートには協賛の会社名が記されていました。

もちろん、私村崎一徳は全部目を通しますw

もちろん、協賛会社名に目を通しているのは、私、村崎一徳ただ一人ですw

 

アクアシティお台場
鹿島建設株式会社
京浜急行電鉄株式会社
株式会社産業経済新聞社
デックス東京ビーチ
東京臨海熱供給株式会社
日本通運株式会社
株式会社ニッポン放送
日本郵船株式会社
株式会社フジテレビジョン
ホテルグランパシフィックメリディアン
ホテル日航東京
株式会社ゆりかもめ
臨海副都心まちづくり協議会

 

お台場や臨海副都心地区に馴染みの会社名がズラリ並んでいました。

わたくし、村崎一徳・・・こういうのを見るのが好きですw

 

とにかく写真を撮りたくなるシチュエーションです。

実際、案内板を読んでいる人は村崎一徳以外いませんでしたが

写真をパシャパシャ撮ってる人は村崎一徳以外にも多数いましたw

 

いやー、都会な感じがしていいっすわ!!

 

 

 




村崎一徳について
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わたくし村崎一徳は他にもどんどん行く予定です。
ただ、全部は回れないので、他の旅人さんの情報をまとめたこのサイトを作る事で全国を旅した気分になれるようなそんなまとめサイトを目指したいと思います。決して著作権を侵害する目邸ではありません。 できえば他のブロガーさんや旅人が足を運ばないような、あまり知られていないマイナーな場所にも足を運びたいと考えています。
個人的に今興味があるのは戦前、戦中の数少ない遺跡などが見たいと思います。そういうスポットでおすすめとろこなんていうのがあれば情報交換とかもしたいですね。そういう意味でもコメントなども随時受け付けています。村崎一徳と一緒に地方のマイナーなスポットを盛り上げましょうww
よろしくお願いします。

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